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約10年のネパールでの活動の業績として会長の塚原が東久邇宮文化褒賞を受賞
2011年9月10年間のネパール活動の業績に対し、三大宮様賞のひとつである「東久邇宮文化褒賞」を頂戴しました。
”東久邇宮文化褒賞は戦後初の宮家出身の首相である東久邇宮稔彦王の第一王子、東久邇宮盛厚王の御遺志をついで創設された褒賞です。その趣旨は、国民一人ひとりの小発明や功績を称え、それを褒賞として授与し、夢・希望・勇気・元気・やる気・自信・誇りを授けて、受賞者はもちろん国民全般の更なる飛躍を促すことにあります。(東久邇宮文化褒賞サイトより抜粋)”